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水野ビルメンお~くんの黄金研究所

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こんにちは(ハロー)先生(ドク) (上) (珈琲文庫 (8)) 子供のころ読んで、アメリカに夢見ました。
それがまた手に入り、便利な今を実感しています。

ライヴ・イン・リサイタル ロシアオーストラリア人で、父親がバイオリニスト。弟もクラシックギター奏者という音楽一家。16歳で鮮烈なCDデビューをしました。伝統的なクラシックギターの演奏テクニックは言うに及ばず、デビューアルバムでは、チック・コリアのスペインやフィエスタなどジャズにチャレンジし、また別のアルバムでは、彼が尊敬するブラジルのギタリスト、バーデン・パウエルのボサノバ曲も演奏しています。このアルバムは、ロンドンでの実況録音で、比較的スタンダードなクラシック・ギター曲を演奏しています。メリハリが効いてリズミカルで乱れのない素晴らしい演奏を披露しています。この若いギタリストの演奏を聴くと、日本で流行っている村治香織や木村大らとはうまさの違いを感じさせられます。
ローマの休日 (Feelコミックス ロマ×プリコレクション) 1960年代の水野英子先生の作品で、読みたくても本を入手する事がかなり難しかった「ローマの休日」の復刻版がやっと発行され、喜んだファンの方も多かったと思われます。
この作品は1960年代に2回発行されていますが、それ以来43年ぶりの発行です。 初出は、りぼん 1963年9月号 別冊付録 りぼんカラーシリーズ。  再録は、別冊りぼん 1966年春の号 です。
ですが、この2回の作品は、同じではありません。 初出の、りぼんカラーシリーズ の最後の6ページ分が、 別冊りぼん では描き直されて8ページ分となり、本編が2ページ増えています。 今回発行されたこの復刻版は、この2ページ増えた 別冊りぼん版 が収録されています。 2ページ増えた分、初出より表現が少し変わっています。
作品名「ローマの休日」の扉絵は、初出の りぼんカラーシリーズ では、この復刻版に於ける10〜11ページの1色の左右見開きのみで、本の表紙は水野先生の絵ではなく日傘をさした少女の写真で、 別冊りぼん では、本編最初に水野先生のカラーの扉絵が新たに加わっており、 この復刻版では、その絵が本の表紙となっており、1色で最初の扉絵にもなっています。  
復刻版の帯は2種類あり、このAmazon の製品写真とは別の帯では「46年ぶりに待望の復刻 !! 」という文ですが、これは初出からの年数の「決めのフレーズ」だからいいとしても、別冊りぼん の発行以来なので正確には「43年ぶり」だなあ、とか、復刻版が発行される時はセリフが変更されたりする事がありますが、別冊りぼん、復刻版、それぞれナレーションも含め変更されている部分を見つけたり、この復刻版の8〜9ページの絵も りぼんカラーシリーズ と比べて構図は同じですが描き直されているとか、色々興味深い発見がありますし、本編1ページ目の英語のスペルが少し気になった人もいるとは思いますが、復刻が待たれていた「ローマの休日」は、もし著作権関連が無ければ、当然、ずっと以前に再発刊されていたはずですので、やっと読める喜びは大きいと思います。 この復刻版は、本の装丁も魅力的です。

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