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オッズ・オア・イーヴンス 良い作品であることに変わりはありません。
マイク・スターン作品全般的に言えることですが、非常にプロデュースされやすいアーティストであるといえます。
というわけで、マイク・スターンらしさって何といわれるとわからないのです。
そのような意味では本作でもチャレンジらしきものはありません。
ただ、良質の音楽であることは確かです。
安心してきける作品です。

レッド・バロン [DVD] 個人的には★3.5個分の映画でした。
主人公と連合軍側のパイロットのキャラをしっかり分けており、それを物語全体のテーマに持ってきたのは良かったと思います。
空中戦にスピード感がありませんでしたが、冒頭の飛行シーン、墜落時のカメラワーク、敵を追尾する模様はなかなか良かったです。
特にラストの流れは強烈な印象がありました。
マイナス・ポイントとしては空中戦のスリルほとんど無し、レッド・バロンの凄さが良くわからなかったところぐらいでしょうか。
添付の解説の紙をみるとコーマン監督らしいアイディアやマニアックなトリビアがあって面白かったです。
なお、特典としては日本TV放送時の日本語吹替の短縮版が入っていますが、短縮版以外の日本語バージョンはありません。
コーマン監督の音声解説が欲しかったですが、やはり節約家のコーマン監督には無理なお願いなんでしょうか。
ちなみに、「アビエイター」本編での引用は本作だと思いますが、正確に確認はしていません。

シルバー仮面・アイアンキング・レッドバロン大全―宣弘社ヒーローの世界 表紙だけみれば日本現代企画の製作した特撮ヒーローの特集本のようですが、実際はタイトルどおり宣弘社作品の特集本です。宣弘社・小林会長のロングインタビューを始め、「アイアンキング」のスタッフ、出演者へのインタビューを収録。特に石橋正次のインタビューで現在の顔写真を掲載してますが、この変貌ぶりは見たくなかったですね。(それに比べて浜田光夫の余り変わっていない事。)ただ、1ファンとしては「シルバー仮面」の実相寺監督や出演者の柴俊夫、篠田三郎などのインタビューが収録されなかったのが非常に残念です。後「闘え!ドラゴン」に多くページを割いていますが、これはこの本が発売された時期にDVDボックスが発売された為と思われます。その為に主役の倉田保昭のインタビューが収録されていません。(ただし、レギュラー出演者の三谷昇のインタビュー掲載)それから誤植で「アイアンキング」の放映リストの放送日に「闘え!ドラゴン」の放送日を掲載しています。(「闘え!ドラゴン」の放映リストの放送日は合っている)
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